H19.02.01  晴れ

炭の取り出し

火も消えたようです。炭を取り出しました。

炭を取り出しました。
[記:nakaoka]

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H19.02.01  晴れ

窯出し

わくわくドキドキの「窯出し」です。
実は、おととい28日の「火入れ」からさらに2つのドラム缶窯で火入れをしました。3つのドラム缶窯では、どんな炭ができているでしょうか?
まず最初のドラム缶窯は、「火入れ」を4回もしたので、炭じゃなく灰になっているかもしれないと心配しましたが、結果はこのとおり!

ひとつめの窯をあけます。

二番目のドラム缶窯は、どうやら「火」の勢いが強すぎた模様。多くが灰になってしまっています。

ふたつめの窯をあけます。

三番目のドラム缶窯は、前日の夜に「火入れ」をしたものです。外壁を触ると、ほんのり暖か・・・。

みっつめの窯をあけます。

結果、3つのドラム缶窯では、原形を保っているものがいくつかあった4回の火入れをした窯の出来が一番良かったです。ほかの窯は火の勢いが強すぎて、「炭」ではなく「灰」を作ることになってしました。「火入れ」をした後も「"火"加減いかがですか?」と窯とコミュニケーションはとったほうがよいようです。もう少し時間が経ってから炭をとりだします。[記:nakaoka]

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H19.01.28  晴れ

火入れ

先日、竹を詰めて焚き口を作った窯に火をいれました。火を入れたら焚き口を泥で閉じます。・・・のはずが、この窯はなかなか火がつかず、結局4回も火入れをする羽目に・・・。

火入れ。4回もしました。
[記:nakaoka]

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H19.01.23  晴れ

新入りが活躍!

早速、新入りのドラム缶窯で「炭焼き」体験です。平成19年最初の「竹炭」をつくるためにふしをぬき、長さを揃えて切断したものをドラム缶につめました。隙間なく竹を詰めたら、焚き口と煙突穴を泥でつくります。写真をみると、ドラム缶いっぱいに竹を詰めていますが、炭になるころには6〜7割ぐらいの容量になってしまうんですよねぇ〜。

ニューフェイスのドラム缶窯たちの初仕事
[記:nakaoka]

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H19.01.15  晴れ

炭焼き釜のニューフェイス登場★

年も改まり、当施設の活動「ドラム缶200Lで炭焼き体験」がパワーアップしました★新しく6つの釜が仲間入りです。大きな炭焼き釜の左隣に小さなドラム缶釜が6つ。まるで炭焼き釜の親子写真のようです。酷寒のみぎり、寒さに負けることなく二日間かけての職員手製の釜です。これで大人数での「炭焼き」活動を行えるようになりました。最近は長期保存型燃料としての「炭」というよりもインテリアに、健康グッズにと大人気の「炭」。自分で焼いた炭で体験してみませんか?

炭焼き釜が充実!
[記:nakaoka]

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H18.08.11  晴れ

炭の活用

「防湿・防臭に効果がある」といわれる炭を職員手製の容器に入れて所内に配置しています。プログラム活動中に目に映ることもあるかと思います。和の雰囲気を醸し出す炭に和みながら(?)活動に精を出してください。

炭のインテリア★
[記:nakaoka]

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H18.02.17  晴れ

ドラム缶加工に使った道具一覧

ドラム缶を加工する際に使用した道具を公開!

ドラム缶加工に使用する道具たち
炭焼き体験のページにも掲載しています。
[記:nakaoka]

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H18.02.16  雨

ドラム缶窯のつくりかた»ドラム缶の加工

ドラム缶窯に使うドラム缶を加工しました。詳しくは「炭焼き体験」で紹介しています。
焚き口を開ける

出来上がり>ドラム缶の加工
ひとつのドラム缶加工に40〜50分かかりました。
[記:nakaoka]

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H18.02.13  くもり

ドラム缶窯は準備OK!

ドラム缶窯に木材を詰め、焚き口を作りました。これで火入れ準備は完了です。お天気の良い日をみて「火入れ式」をしようと思います。
ドラム缶窯は準備OK!

炭焼き窯の材料
炭焼き窯に、次回の炭焼きの材料となる木材を並べ入れました。
窯の中を「からっぽ」にしたまま放置して置くと天井がぬけてしまう可能性があるため、材料を詰めて焚き口を作っておきます。
[記:nakaoka]

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